7.ISO・OHSAS支援体制

.ISO・OHSASでは、次のような支援を行っています。詳細につきましては、弊社までお問合せ下さい。

(1) ISO・OHSAS年間支援体制

内部監査を代行します。内部監査の内容は工事成績がアップする「模擬竣工検査」です。


現場施工の問題点に関する「是正処置」報告書を作成します。
竣工前に、現場を訪問し、実地監査「模擬竣工検査」を行います。
これまでの内部監査や定期審とはケタ違いの成果があります。
定期審査・更新審査を代行します。


現場施工の問題点に関する「是正処置」報告書を作成します。
内部監査・定期審査に関する負担は、中小企業では相当な負担になっています。
この負担が軽減できれば、管理責任者・工事部長は現場指導、自分の工事に専念できます。
施工計画改善が「継続的改善」です。

2月の内部監査で策定した是正処置、竣工検査の指摘事項を施工計画に反映させるという改善を行ないます。
それは施工の中身が変わるということです。これによって、出来形・品質・出来ばえの評価が一挙に上がります。
システム運用を初めとして、内部監査から定期審査まで、すべて代行いたします。


ISO・OHSASの管理は全て行います。お客様の負担はありません。
ISO・OHSASの管理者を一人雇用したようなイメージです。
しかも、工事成績がアップしていくという成果が付いてまいります。
年間スケジュール(モデルスケジュール)は次のとおりです。

訪問の時期は、お客様のご要望により、お客様の都合に合わせております。
料金は、御見積書により提示いたします。

ISO・OHSASアプリ年間実施事項ohsasapl01

(2) 個別支援体制

① 工事成績アップ支援

工事成績ダントツ化プログラムの採用により、工事成績アップのスピードが変わります。




工事成績ダントツ化内部監査の実施
工事成績ダントツ化アプリケーションによる工事成績アップ体制の構築。
工事成績ダントツ化研修による社員の能力向上、優良工事表彰受賞支援
内部監査員監査代行、審査代行、工事書類作成代行、安全パトロール代行などの支援体制。

 

② CPDS支援

CPDS・CPD研修には2つの問題があります。第1は研修費用、第2は研修成果です。
これらの改善に貢献する研修です。





若年者向け「現場代理人のコミュニケーション研修」
若年者向け「ネットワーク工程管理研修」
中堅向け「品質・出来ばえ・出来形改善研修」
中堅向け「管理者研修」(4時間×5回)
役員向け「経営者大学」(1泊2日×12回)

 

③ 経営体質改善支援

以下は、弊社の本業である経営コンサルティングです。現在、審査員・ISOコンサルさんは、財務診断、経営戦略診断、経営管理診断、生産管理診断(施工管理診断・店舗管理診断)、人事管理診断ができません。これらが出来ないから改善が出来ないのです。当社は、ホンモノのコンサルティングをご提供し、成果をあげることができます。

 







中期経営計画
人事評価制度・賃金制度
セールスパワー倍増プログラム
企業文化建設プログラム
事業承継支援プログラム
人材採用システムASTOL
防衛省工事のためのISO27000

 

 

siryoutoi

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